暮らしのこども
2008年01月09日
子供の塾通い、父親がしなければならないこと
○第一条(塾通いを早まるな!小四生からがベストと考えるべし)
○第二条(塾を決める前に子どものキャラを見極めるべし)
○第三条(何度も教室を訪ね、実際に講師と話をしてから決めるべし)
子供の塾通いは小3の2月からがベストその際、父親がしなければならないこと - 日経トレンディネット
アトムも今年小学校一年生。
参考意見としてメモ。
Date : 2008/01/09 00:01
Posted : mytech
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塾
, 小学生
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2007年06月16日
ヤゴ、神様のところへ
約3間前に我が家にやってきたヤゴが死んじゃった。
アトムが悲しいと泣きじゃくる。
ヤゴをそのまま水槽にしておくという。
ヤゴが産まれた公園に埋めてあげようか。
お家の小さな庭に埋めようか。
ヤゴを土の中に埋めたらどうなるの?
ヤゴの心はどうなるの?
泣きながらも立て続けに質問をする。
うん、神様のところへいくんだよ。
・・・一方、釣具屋さんのおばちゃんにその飼育法を教えて頂いたアカムシは、全てではないが3週間見事に我が家の冷蔵庫で生き抜いた。
<関連リンク>
暮らしのしおり: ヤゴを飼うためアカムシを飼育する!?
Date : 2007/06/16 23:11
Posted : mytech
Category : 暮らしのこども
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アカムシ
, ヤゴ
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2007年04月23日
我が家に「ロッケンボック」がやってきた!

約1ヶ月前、ドラえもん映画『のび太の新魔界大冒険』のイベントがあるという理由で横浜みなとみらいに出かけ、その帰りに、気になっていたロッケンボックを一目見ようと、実物に触れてみようと、高島屋横浜店のおもちゃ売り場へ行きました。現在、ロッケンボックの実物を手にとる事が出来る店舗はここだけなのです。
そしてついにそのロッケンボックが我が家にやってきました。
アトムとウランは、そりゃぁもう大騒ぎです。小中高生が群がるニンテンドーDSやらWii、Xbox360という家庭用ゲーム機を尻目に、ROKENBOK(ロッケンボック)を探し当てるやいなや買って帰ると、早速組み立てて操縦し、アトム現場監督がウラン作業員に工事車輌の運転指導をしております。
そうそう、ロッケンボックは工事用車輌をラジコンの要領で操縦し、ロッケンボールと呼ばれる赤と青の大きさの異なるプラスチックのボールを、集め、運び、転がす米国のおもちゃです。部品の一部にはレゴとも組み合わせて組み立てられるブツブツ(突起)もあり、独特の工事ステーションを作り上げることができそうです。
<関連リンク>
ロッケンボックオンラインショップ ~ブロックによる建築システムとラジコンを組み合わせた高性能知育玩具~
Date : 2007/04/23 23:13
Posted : mytech
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レゴ
, ロッケンボック
, 知育玩具
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2006年05月08日
ゴザリビングで、アリを飼う
「アリが飼いたい」と、アトムが言った。
小さな水槽を持って、近所の公園へ、アリ探し。
地面を掘ったら、アリのサナギが出てきて大興奮。
さっそく、土を入れて、アリ捕獲。
図鑑を見ながら、アリの飼い方って、どうするんだろう?
周りを紙で囲んでおくと、見えるところにも巣穴ができるんだね。
なにを食べるんだろう? ニボシ?
霧吹きで土を湿らせて。
フタもしとかなくちゃ。
ラップでいいのかな?
爪楊枝でぷちぷちと空気穴を開けて…。
あ、ラップがすぐに破けちゃう。
ラップを3重くらいにしないとダメかな…?
アリの居場所は、キッチンの横の中庭テラス。雨が降り込むデッキテラス。
日が落ちて、「巣ができたかな?」。
アウトドアのデッキテラスだって、ゴザを敷けば、ほら、このとおり、子どもたちのリビング。
夢中になって、アリを見る。
中庭デッキに面したキッチンで、開けた窓から涼風が入る夕暮れ。
そよぐ風に涼みながら、お風呂上りにビール片手に、ゴザの上の子どもたちを眺める。
あぁやっぱり、季節のいい時期は、この涼風に吹かれるのが最高だよね。
アリ、うまく巣を作るかな?
学研写真図鑑アリ
おおっ。餌は、アルミホイルの上に乗せればいいのかぁ!
Date : 2006/05/08 22:29
Posted : jun
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None
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2005年05月01日
少し早い母の日
少し早いけれど、我が家では母の日のプレゼント(お手紙)をおかあちゃんに贈った。本当はお手紙をこっそり隠しておいて母の日(5/8)に送るつもりだったけれど、アトムがおかあちゃんにお話してしまった。
かあちゃんは毎日毎日元気いっぱいなアトムとウランに振り回されっぱなしで、少しも息つく暇もない。アトムが幼稚園に行くようになって少しは時間に余裕が生まれることを願わずにはいられなかったけれど、やはりそうはいかない。幼稚園の送り迎えで余計に時間と体力を消耗し、自由に食事もトイレもとれない日々がずっとずっと続いている。
家のリフォームや建替えを検討しているのでお金に余裕がないことは知っているし、お金で買えるプレゼントを贈ってもおかあちゃんはあまり喜ばないと思った。とうちゃん的にはゆっくりとした時間をプレゼントしたいけれど、そううまくはいかない。仮にとうちゃんがアトムとウラン2人を外に連れ出しても、おかあちゃんは普段できないことをするのが精一杯で、ゆっくりできるはずもない。そもそも、時間など母の日だからといってその日だけ特別にプレゼントするものでもない。
そこでアトムと相談した結果、単純ではあるけれど、おかあちゃんへのお手紙。アトムと一緒に『おかあちゃんありがとう。アトム』という感謝の気持ちと似顔絵を書いた。おとうちゃんが下書きをし、1枚レター用紙を重ねた上からアトムが文字をなぞるように書いた。似顔絵はアトムが一人で描いた。アトムが描いたおかあちゃんの似顔絵は『にっこり』笑っていた。何だか涙が出てきた。
Date : 2005/05/01 23:59
Posted : mytech
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None
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