暮らしの絵本
2007年11月04日
迷路絵本シリーズ
迷路絵本シリーズ
大人も楽しめる『迷路絵本シリーズ』が売れに売れている。じわじわと部数を伸ばし、シリーズ4作の累計で37万部を突破した。描かれている建物や生き物の絵は、きちんと考証がなされたものであり、楽しみながら学べる仕掛けになっている。著者の香川元太郎氏は「良質のエンターテインメント」なら、子供たちの心に響くと考えた。
父と子のコミュニケーションツールになる本 (著者に聞く):NBonline(日経ビジネス オンライン)
まずは、日経ビジネスオンラインのこの記事、会員になるとすべて読めます。こちらは無料です。
で、この記事を見るまでこちらの絵本はまったく知らなかったのですが、どうも雑誌やテレビで取り上げられているみたいですね。
早速図書館で探してみると、多いもので予約が10件ほど入ってました。
今日本屋を覗いてみると、平積みで扱っていました。
子連れのお父さんが子供と見てましたね。
絵本は確かにリアルで、隠し絵を探し始めると止まらない。
「父と子のコミュニケーションツールになる本」という部分はおいておいて、子ども達は夢中になるかもしれない。
まずは、図書館で借りてみよっと。
Date : 2007/11/04 21:51
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迷路絵本
, 香川元太郎
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2007年06月11日
光る星座早見
家に帰ると、見知らぬものが時々存在する。今夜も見知らぬ『月の動きがよくわかる三省堂光る星座早見』を嬉しそうにアトムが取り出した。正しくは、夜寝る前に「絵本読んで」と取り出した本(?)がこれだった。
どないよめっちゅうねん!?
結局それから数十分、今見える星空の合わせ方と月齢の見方の講義になった。が、半分以上チンプンカンプンだったようで、晴れている日にやってみようということで、アトムは眠りについた。
Date : 2007/06/11 23:42
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早見
, 星座
, 月
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2007年04月29日
おはなしめいろ

ゴールデンウィーク突入。遠出の予定もなく、いや遠出している余裕もなく、おっおっおっおっお弁当箱入れの袋作り真っ最中のか~ちゃん一人家に残してアトムとウランと3人でいざこどもの城へ。
楽しみにしていた屋上のプレイポートは昨日の雨でびしょ濡れで1日NG。こんなとき体を動かすには3階のプレイホールが一番なのですが、ここは「危険はないか」「怪我はしないか」「迷子にならないか」「お友達にいらぬことをしていないか」と常に目と頭がフル回転。アトムとウランがあっちとこっちで息つく暇もない。
で、でも、今回初めて気づきました。「おはなしめいろ ポスター」なるものがここに貼ってある事を。正しい道を行けば普通の「しらゆきひめ」のお話なのですが、行く先を間違えると「歩くのは健康にいいです。」「ある国に、王様と、起きるのが嫌いな、ねぼすけの、お姫様がいました。」てな具合になる。敢えて迷ってみるのも面白い。
Date : 2007/04/29 23:43
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おはなしめいろ
, こどもの城
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2007年03月15日
楽しみながら知恵を伸ばして集中力をつける シールブック
高速道路のサービスエリアの売店には必ずといっていいほどリーバンのシールブックが販売されています。シールブックのうたい文句は『楽しみながら知恵を伸ばして集中力をつける』なのだそうですが、どう考えても殆ど景色に変化の見られない高速道路を走る車の中で退屈した子どもたちをターゲットにしていると思います。まぁ、まんまとその罠(?)に嵌って買ってしまうワタクシなのであります。
高速道路で渋滞してなければ加速・減速は殆どしませんから車酔いの心配もほとんどありません。目的地に到着までの退屈した車の中で、子ども達はせっせとシールを貼ったり剥がしたりするわけです。結構、間が持ちます。また、旅行先の宿で部屋食ではない場合、大抵子ども達が先に食べ始めて先に食べ終わるわけですから、ゆっくりと親が食事し終わるまでの待ち時間にも結構役立つアイテムであったりします。
そもそも、シールブックって何? という方はこちらをどうぞ。
Date : 2007/03/15 22:44
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シールブック
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2007年03月07日
リズムにあわせてたいこでどんどん
お正月におじいちゃんと一緒に本屋に出かけたウランが見つけた本(?)。この手の音やメロディが出る幼児向け本は永岡書店さんから多々出ているのですが、たいこのばちがついていて叩くと音がでるとは画期的です。
Date : 2007/03/07 22:50
Posted : mytech
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リズム
, 絵本
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