暮らしの記録はきっと自身のみちしるべ 暮らしのしおり

« 横浜アンパンマンこどもミュージアムとみなとみらい号 | メイン | 檜風呂と竹酢液 »

2007年04月18日

伊藤風呂店さんの檜風呂

 当方のブログ最近その装いを少々改めましたが、去年の夏頃に検索エンジンから『井戸』を検索してお越しいただいたあずきハウスのazuki_iceさんのお宅に、ついに伊藤風呂店さんの檜風呂がやってきました。その名も『東京町湯』だそうです。悔しいくらいとても素敵です。
 本ブログのエントリー『伊藤風呂店さんが、ヒノキのお風呂を持ってやってきた その3』に頂いたコメントが始まりでした。『井戸』の検索から始まった繋がりが、このような結果(影響)を生みました。

 その、我が家のお風呂を作っていただいた伊藤風呂店さんが朝日新聞アスパラクラブにて取り上げられています。こちら、会員制サイトのためユーザ登録(無料)が必要です。
  「ゆきぴゅーの勝手に弟子入りですの」:第五回椹(サワラ)の腰掛け作り<上>の巻
  「ゆきぴゅーの勝手に弟子入りですの」:第六回椹(サワラ)の腰掛け作り<下>の巻

 お久しぶりに写真を拝見したり、あのあたたかいご夫婦(家族)を思い出すと、再び会いに行きたくなりました。根津の鯛焼きも食べたいっ。

伊藤風呂店

<関連リンク>
 あずきハウス:東京町湯、はじめました。
 東京町家
 暮らしのしおり:伊藤風呂店さんが、ヒノキのお風呂を持ってやってきた その3
 朝日新聞アスパラクラブ


Date : 2007/04/18 23:54
Posted : mytech
Category : 暮らしの家
Tags : 井戸 , 伊藤風呂店 , 東京町家 , 檜風呂




トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
※ 下記URLの大文字「MT」を半角小文字「mt」に変換してご利用ください。
http://kurashi-no-shiori.com/cgi/mt/MT-tb15.cgi/1661

コメント

 いままで、ここでコメントしたとがないときは、コメントを表示する前にこのウェブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。




保存しますか?